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RIHAVA
RIHAVA CERTIFIED PARTNER

誰が家に来るのかを、
曖昧にしません。

RIHAVAでは、応募段階の会社をすぐにご案内することはありません。施工体制・許認可・メーカー認定・実績などを確認し、基準を満たした施工店のみをご案内します。

紹介の基本

一括送信ではなく、原則1社。

お問い合わせ内容をRIHAVAが確認し、対応可能な認定施工店へ確認したうえでご案内します。個人情報を複数の施工会社へ一斉送信する方式ではありません。

無料
RIHAVA利用料
原則1社
一斉送信なし
相談窓口
お断りも相談可

認定施工店 8つの確認項目

実際の認定では、下記だけでなく紹介後の運用ルールまで確認します。

1
住宅設備施工実績100件以上
太陽光・蓄電池・オール電化等の関連施工実績を確認します。
2
施工ID・メーカー認定
RIHAVA案件で扱うメーカーについて必要な施工ID・認定を確認します。
3
電気工事業登録・建設業許可
法令上の最低条件だけでなく、RIHAVA独自の紹介基準として確認します。
4
第二種電気工事士以上
必要な資格者がいる施工体制であることを確認します。
5
現場責任者5年以上
施工管理・現場責任者の実務経験を確認します。
6
工事保険への加入
工事中の対人・対物事故等へ備える保険加入を確認します。
7
原則2メーカー以上を比較
住宅条件に適合する範囲で、同じ会社内で複数メーカーを比較できる体制を求めます。
8
紹介後も継続確認
見積価格、対応、施工後アンケート等をもとに紹介品質を継続的に確認します。

紹介して終わりにしないための運用

紹介の仕組み

RIHAVAは、複数の施工会社へお客様情報を一斉送信する方式ではありません。お問い合わせ内容を確認し、ご希望の商品やメーカー、対応エリア、施工体制、これまでの評価などを踏まえて、原則1社の認定施工店をご案内します。

責任施工体制

自社社員、常設・専属施工班、継続的に提携するグループ施工会社等による施工を認めています。ただし、施工、品質管理、保証、アフターサービスの責任者がそれぞれ明確であることが条件です。案件ごとの無責任な丸投げや、RIHAVA案件の無断横流しは認めません。

メーカー比較・価格

屋根形状や商品条件、お客様の指定等で難しい場合を除き、原則2メーカー以上を比較できる提案体制を求めます。RIHAVAには提案内容・見積金額・最終契約金額等を報告してもらい、価格の妥当性を継続的に確認します。

補助金

国・都道府県・市区町村の利用可能な制度を原則確認し、対象となる可能性がある場合は制度名、金額目安、主な条件、期限、申請方法等をご案内します。ただし予算、抽選、設備条件等があるため、補助金の利用や交付を保証するものではありません。

保証・完工

契約前にメーカー保証と施工保証の内容を説明し、施工後に必要なメーカー登録・保証申請等を行うことを求めます。完工後は最終内容と施工写真をRIHAVAへ提出し、必要な保証書・取扱説明書等をお客様へお渡しします。

追加工事

原則として事前の現地調査で工事条件を確認し、最終見積にお客様が了承してから施工します。通常の事前調査では確認できなかった問題が工事中に判明した場合でも、理由・内容・追加金額を説明し、お客様の了承を得てから進めることを求めます。

営業・お断り

当日の契約を一律に禁止するのではなく、十分な説明とお客様の納得を重視します。威圧的な態度、虚偽の説明、過度な即決要求などの強引な営業は、確認・評価の対象です。お客様のお断りの意思が確認された後に営業を続けることは認めません。

継続評価とペナルティ

見積後・施工後のお客様アンケート、対応速度、価格、施工品質、ルール遵守等を継続評価します。通常は注意、警告、一時紹介停止、加盟解除の段階で対応しますが、重大な法令違反、顧客情報の無断横流し、重大な虚偽や施工問題等では、調査中から新規紹介を停止する場合があります。

年次更新

RIHAVA認定施工店は1年ごとの更新制です。電気工事業登録、建設業許可、メーカー施工ID、認定、必要な保険等を再確認します。必要条件が失効した場合は、更新確認が終わるまで新規紹介を停止します。

契約するかどうかは、内容を確認してから。

RIHAVAから紹介を受けたり、説明を聞いたことだけを理由に契約する必要はありません。メーカー、正式見積、補助金、ローン、保証等を確認し、納得した場合にご判断ください。

個人情報なしでシミュレーションする

結果を見るまでは名前・電話番号・メール不要です。